Air Bonsai | Create your “little star” - Air Bonsai is a floating star. How would you like to plant your country’s very own bonsai and make a wish on that “little star”? - http://kck.st/1RBbsP6
(出典: kickstarter.com)
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(出典: youtube.com)
テクマクマヤコンって、テクニカル・マジック・マイ・コンパクトの略だったのか、、、。略し方が斬新すぎる。
ラミパスも、スーパーミラーを逆から読んで略したとか、、、。
ハイセンス。
— Twitter / kk319 (via mcsgsym)
(出典: gearmann)
(出典: u-nltd)









Illustrations by Malika Favre.
“結局、こうだ。
「キャップ 800個で 20円分になります。それで人命を救うワクチンを買えます。協力してください。」
「ただし、キャップ 800個を収納するために、6000円のボックスを購入してください。集めたあとは、送料 800円を負担してください。合わせて6800円と多大な労力をかけてください。……そうすれば途上国に、ワクチンを14円分だけ送付できます」”
- Open ブログ: ◆ リサイクル詐欺(エコキャップ) (via netgeek) (via invoke) (via budda) (via azsa2go) (via crakka) (via kazcorp) (via hsmt) (via fukumatsu) (via radioya) (via tenkao)
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エコキャップ運動って、何がアホらしいか?と言うと、関わる(考え出した?)一部の人達にとっての雇用なり仕事の創出の側面があるならそれでも全然構わないんだけど、最終的に、寄付出来る、寄付される額とのバランスに納得出来ないんだよなぁ。 (via highsea) (via peckori) (via homest) (via deli-hell-me) (via yaruo) (via toshiboo-reblog)








相談者 女子高生 10代
10代の女子高生です。
父の休日は食べる、寝る、テレビの繰り返し。他のことは何ひとつやりません。仕事は自営業で、「忙しい」と言う時期もありますが、一日中テレビがついているようで、ちゃんと仕事しているのか不審です。最近は夜遅くまでケータイをいじっており、50歳にしてケータイ依存症で、意味がわかりません。
私は物心ついたときから父が嫌いで、母には「お父さんみたいにならないように」と、育てられてきました。幼い頃、2月の公園の噴水で私が遊びたがるからと父が遊ばせ、私は肺炎で入院したことがあります。
父への感謝の気持ちはこれっぽっちもありません。老後の面倒を見る気はなく、のたれ死ねばいいと思います。お父さんと仲がいい友達がとてもうらやましいです。父を好きに……なろうとしても、いいところなんてひとつもないし、子供に無関心ですべて母に任せきり。最近は通知表も父には見せていません。
母は父との結婚は失敗と言っており、私は離婚してほしいのですが、経済的なことを考えると無理です。父がいる休日はイライラし、死んでほしい、殺したいという気持ちが強くなります。虐待でもされれば訴えられるのにと、楽しいはずの休日はストレスでつらくて泣くようになりました。どうすれば良いのでしょうか。思春期という理由で片付けないでほしいです。
回答者 評論家 岡田斗司夫「お父さんみたいにならないで」。母はいつも言う。
不思議です。あなたは女、父にはなれません。なるとすれば母親でしょう。
「お母さんみたいになっちゃダメよ。」こう言うべきです。
なぜ母は「私のような母親になるな」と言えないのか?ここがポイントです。「私のような母親」とはどんな母親でしょう。答えは簡単ですね。
自分に無関心・無頓着な夫と結婚し、離婚もできず、思いつく限りの愚痴を幼い頃から言い聞かせ、やがて娘が「父など死ねばいい」と思いこみ休日に泣いて過ごすように仕向ける母。それが「私のような母」です。
本当に最悪の父なら、なぜ母親は離婚しないのか?これも簡単、ちゃんとストレスのはけ口があるからです。自分の言い分を全部信じる娘に毎日悪口を言ってストレス発散してる。だから母は耐えられる。つまりあなたの犠牲の上に、母は暮らしている。
あなたの父親像は、母の愚痴でできている。寒い中、娘にせがまれて公園まで連れて行く父。はしゃいで寒いのも忘れ夢中であなたは噴水で遊んだ。でも風邪を引いたあなたに母は「父が悪い」と吹き込みます。繰り返される呪いの言葉が楽しい思い出を消してしまったのです。
人間は弱い。誰かの愚痴や文句を言わないと生きていけない。
母の不幸は、家に閉じこめられて、視野が狭いことです。趣味が「父のダメ出し→娘に吐き出し」だけ。こんなの誰の得にもなりません。
ではどうするか?あなたがこのマイナス連鎖を切りましょう。誘ってあげて、お母さんの興味を外に向けさせる。これができれば、状況はかなり改善されるはずです。お母さんと一緒に映画やショッピングや旅行をする。そのために、あなたがバイトをするのもアリ。お母さんにもパートを出ることをどんどん勧めましょう。
パートをすれば、お母さんの世界も広がるし、お金も、できることも増えます。本当に最悪な父なら、あなたと母が一緒に働いたら独立も可能でしょう。
難しすぎますか?じゃああなただけでも逃げてください。たった3人家族で2人が1人の悪口を言い合っている家は地獄ですよ。高校生ならもう働けます。
逃げなさい。さもなければ、母を助けなさい。
— モッ鳥: 悩みのるつぼ—朝日新聞 掲載日不明 (via edieelee) (via rurinacci) (via nia2) (via uessai-text) (via skylover) (via motomocomo) (via galliano) (via picapixels) (via tatsukii) (via do-nothing) (via handa) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via kotomo) (via kotoripiyopiyo) (via kskim)



Spring at La Concepcion (Malaga Botanic Park, Spain)